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at THE CLASKA 4.29

Update:2016.04.03
Company:Sound Couture


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 ほんの今

CLASKAでPartyを終えて帰宅しました。

今日のWedding Sound Stylingのお世話をしたお2人から、

帰りがけにプレンゼントをいただいたので

開けてみると

中にメッセージが。

 

「Haruさん、私たちのワガママをいっぱい聞いてくれて

ありがうございました!素敵なお仕事をこれからも応援します!」

 

. . . . . 。

 

 涙

(初老は涙腺弱いんです)

 

僕は、僕らSound Coutureは、

自分の仕事に誇りと情熱を持って

 

お二人にとって

最高の1日になることだけを考えて

お二人の想いを音楽に託し

それを演出する

 

プロフェッショナルとして当たり前の事を

しているだけなんです。

 

僕らは、打ち合わせから当日まで

1か月 〜 1か月半 お時間を共にし

最高のプレイリストを

一緒に、じっくり時間をかけて創り上げていくことを

前提で、仕事をしているので

 

苦労とか、大変とか

ましてや

ワガママなんて、全然思わないんです。

 

むしろ

 

“こだわりが強いことは、想いが強いこと”

 

僕らは、そう思っています。

こだわりの強いお二人だからこそ

Sound Coutureを選んでくれたのだと思っているし

むしろ嬉しいくらいです。

 

自分の大好きな仕事で

「ありがとう!」

と、感謝までしてもらえることは

とても光栄なことで

本当に幸せなことだなぁ。と

 

そして

 

僕らがそんな言葉をいただけるのも

一緒にPartyを作ってくれている

Sound Coutureのメンバーや

プランナーチームが僕らのカラーを

ちゃんと理解してくれて

自由にクリエイションをさせてくれていること

 

(いつもワガママを聞いてくれてありがとう)

(態度もデカくてゴメンなさい)

 

クリエイター仲間の協力

会場のポテンシャルの高さがあってこそなんです。

 

(ほんとうに!)

 

僕らクリエイター同士、

よく現場でも、打ち合わせでも

他の現場や、パティーでもよく顔を合わせるので

たくさんコミュニケーションをとります。

 

なので

お互いの仕事のことをよく、よーく知っていますが

それでも、まだたまに

 

「それはどうやって考えているの?」

「え?そんなところまでこだわっているの?」

「そんなことを考えて仕事をしてるんだね!」

etc …

と、驚くこと、沢山あります。

 

それぞれのプロフェッショナルの分野で

それぞれの想いや、こだわりがあり

表で見えないところで

日々のクリエイションをしています。

 

まだまだ

お互いに、知らない未知の魅力を持った

仲間とこれからも一緒に仕事をしていけること

それが

僕らの喜びです。

 

そして、

そんな仲間と去年の秋

HOTEL CLASKA402号室(スイートルーム)の撮影会終了後に

最初はたわいのない会話から始まって

次第にブレストになり

その後のディスカッションを重ねて

ある一つの答えが見えてきました。

 

それは

 

“僕らクリエイターのクリエイションの裏側を

見せるイベントをしよう!” 

 

でした

 

そして

それが今回の

 Print

 の、開催につながりました。

 

僕らクリエイターの

「想い」「情報」「技術」

を具体的に知っていただくことで

Weddingでできる可能性

いっぱいイメージが膨らむと思います。

拡散されたSNSでのビジュアルや

流行りのワードに流されることない

 

きっと自分たちだけのWeddingが見つかるはずです。

 

もうすでに、使い古されてしまった 感のある

 

 “オリジナル Wedding”

“D.I.Y Wedding”

 

なんて

そういうレベルの話じゃなく

 

自分たちの 

「ONE WORD」

そして

「ONE WEDDING」

 を是非見つけに来てください。 

 

「百聞は一見に如かず」

きっとWeddingに対する見方が変わるはずです。

 

もちろん、

僕ら  Sound Couture / Sound Couture Plus

も参加いたします。

この機会に沢山お話しましょう!

 

僕ら参加クリエイターは

Weddingの本質、Partyの本質を

もう一度ちゃんと見直し

さらに

新しい時代をクリエイターとして

創り出す責任があると本気で思っています。

 

40名20組限定

 

すでに半数以上のお席が埋まってしまいました

お問い合わせはお早めに。

 

詳細はこちら

at THE CLASKA ONE WORD ONE WEDDING

IMG_2941 

Top:Haru, Tabaty (Soichiro)  & Haruki

Bottom:Haru & Shika (Hiroki)

IMG_2952

 

Sound Couture (Haru)

 

 p.s

今回僕らSound Couture Plusの

シカちゃんが at THE CLASKAの ロゴ制作を担当いたしまシタ。

当日、皆さまにお渡しする “あるモノ”も同じく

 CLASKA  ×  Sound Couture Plus

のコラボレーションで実現しました。

お楽しみに

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Sound Coutureとは、Sound = 音、Couture (クチュール) = 仕立て、縫製 の言葉からもイメージ連想するように、「音の仕立て屋」を意味して名付けました。
美しい音をデザインするのはもちろん、セレクト、スタイリング、演出、その空間に対する音のフィット感に至るまで、 まるでオートクチュールの洋服のように、細部の細部にまで音のサイジングにこだわります。
音響(PA)的な要素、DJ 的な要素に加えて、エンターテイメント、ファッション、デザイン、アート的な視点も加え、「この空間を、どんな音楽で、どんな音質で、演出するのがベストなのか?」「 どんな選曲のレイヤーで、空気感を保ち、クライアントとゲストが一体となり、この空間が一番映えるのか?」 「またどんな音響演出で、瞬時に空間を変えることができるのか?」それを提案し、演出できるのが、サウンドスタイリストであり、”サウンドスタイリング” だと考えています。

お問い合わせ先
HP:soundcouture.jp
MAIL:info@soundcouture.jp

詳細はメールよりお問い合わせ下さい。
Weddingのサウンドスタイリングは品質を保つため、数量限定となります。(早めの予約をお勧めします)

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2017/04/11
【どなたでもご参加いただけます】 "You are what you eat!" 『Social Cinema Club』vol.2 at @iki_ba Commune 2nd April 15th —————————————————————— 4月15日(土)僕と種村氏 @tanecon が共同主催する映画イベント『ソーシャル・シネマ・クラブ』 vol.2 となる今回の🎬映画は 【いただきます 〜みそをつくるこどもたち〜 】 映画の内容が素晴らしいのはもちろん、食と民族固有のDNAの関係のお話もとても興味深いですヨ。 ヴィン監督、メディアサーフの 竹田潤平氏 @junp825 田中佑資氏 @ysktnkとのトークイベントもあります◎ —————————————————————— (申し込みは下記Peatixからお願いします) ▫️http://peatix.com/group/41215/view ▫️http://itadakimasu-miso.jp/ (← 映画詳細) ▫️日時/ 4月15日(土) ▫️第1部 16:30 (開場16:00)〜 ▫️第2部 19:30 (開場19:00)〜 ▫️会場 / (Commune 2nd 内) 粋場 @iki_ba ▫️料金 / ¥1,600 おにぎり&お味噌付き 協力 @mediasurf @commune2nd @cosmush 物品協賛 MISO POTA KYOTO @misopota_kyoto —————————————————————— #soundcouture #wt #ikiba #socialcinemaclub #ソーシャルシネマクラブ #粋場 #commune2nd #movie #映画 #シネマ #いただきますみそをつくるこどもたち #mediasurf #misopota #席数に限りがございます #Peatixの予約をお早目に 石田ゆり子さん @yuriyuri1003 のナレーションにほっこり優しい気持ちになります

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