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Today’s Music Recommend vol.1

Update:2017.02.15
Company:Sound Couture


スクリーンショット 2017-02-15 1.29.27

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久々すぎる投稿です。

約8ヶ月ぶりのBLOGです。

明日、Clasftsman Parkのボスにオフィスへ呼ばれているので

「BlogをUPしなければ!!!」(ひぇ〜)と怯えながら。。。

 

というのは冗談で (ちょっとホント)

 

皆さまから、音楽に関するご相談をたくさん

メールやインスタなどのメッセージをいただくのですが

全部にお答えしている時間もなく

申し訳ない気持ちでいっぱいでしたので

 

普段僕が、また

Sound  Couture Plusの若手メンバー含め

どんなテイストの音楽を実際のWeddingでセレクトしているか

などなど、もっとカジュアルに紹介できたら良いな。

と思い、忙しくてなかなか更新できないBlogの間に

 

『Today’s Music Recommed by Sound Couture Plus』

 

という形でシリーズ化しようと思います。

(できるかな ←  すでに弱気)

 

本日のレコメンドは

最近日本の音楽シーンでも顕著になってきている

アシッドジャズ 的な音楽をフィーチャーします。

 

Suchmon (サチモス) 

 Nulbarchi (ヌルバリッチ) 

Wonk (ウォンク)

 

と、いった若手日本人アーティストが、

海外のアーティストさながらの雰囲気で

日本の音楽シーンを賑わせてくれていますが

ジャズの洗練さと、ヒップホップやファンクの

骨っぽさ、ストリートさが加わっているので

 

  • ラブリーすぎるのは苦手
  • シンプル&ミニマルなWeddingにしたい
  • マニッシュなスタイルが好き
  • マチュア(大人っぽい)Weddingにしたい
  • ナイトWeddingを検討中

 

なお2人に、オススメな音かと思います。

 

では、今日の一曲はこれ

Freddie Joachim (フレディ・ヨアキム) – Awake

ビートはHip Hopですが

メロディラインのピアノが繊細さもありWeddingにも◎

 

僕らは、こんな音をWeddingの迎賓、送賓に使ったり

 Free TimeのBGMとしてDJしています。

 

それでは、また次回に。 

Sound Couture (Haru)

 

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Sound Coutureとは、Sound = 音、Couture (クチュール) = 仕立て、縫製 の言葉からもイメージ連想するように、「音の仕立て屋」を意味して名付けました。
美しい音をデザインするのはもちろん、セレクト、スタイリング、演出、その空間に対する音のフィット感に至るまで、 まるでオートクチュールの洋服のように、細部の細部にまで音のサイジングにこだわります。
音響(PA)的な要素、DJ 的な要素に加えて、エンターテイメント、ファッション、デザイン、アート的な視点も加え、「この空間を、どんな音楽で、どんな音質で、演出するのがベストなのか?」「 どんな選曲のレイヤーで、空気感を保ち、クライアントとゲストが一体となり、この空間が一番映えるのか?」 「またどんな音響演出で、瞬時に空間を変えることができるのか?」それを提案し、演出できるのが、サウンドスタイリストであり、”サウンドスタイリング” だと考えています。

お問い合わせ先
HP:soundcouture.jp
MAIL:info@soundcouture.jp

詳細はメールよりお問い合わせ下さい。
Weddingのサウンドスタイリングは品質を保つため、数量限定となります。(早めの予約をお勧めします)

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